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一般?企業の方へ

本學は、學外の一般の方、地域にお住まいの方、また企業?研究者のみなさまにもオープンな大學を目指しています。

大學案內

大學施設

研究?産學官連攜

キャリア?就職

社會連攜

科目等履修、研究生に関すること

小樽商科大學科目等履修生

晝間コース又は夜間主コース開講科目の中から一部を履修し、試験に合格したときは単位を取得することができます。
その後、本學又は他大學に正規生として入學した場合には、當該大學で修得した単位として認定される場合があります。
なお、科目等履修生となるためには所定の期間に選考を経る必要があります。
詳しくは科目等履修生?研究生を參照ください。

小樽商科大學研究生

本學教員のもとで指導を受けながら、自己の関心事と計畫に従い、本學の教育研究環境及び設備等を利用しつつ研究することができます。
ただし、研究成果が単位として認定されることはありません。
なお、研究生となるためには所定の期間に選考を経る必要があります。
詳しくは科目等履修生?研究生を參照ください。

公開講座

主として社會人を対象に、夜間主コースの通常授業を公開講座として開放します。
単位は取得できませんが、レポートや試験は課されませんので、気軽に受講することができます。

Column 商大探舎 Vol.4

ローラー?スケート部

開學翌年(明治45年)には野球部が創設されるなど、様々な運動部が生まれていた。中でもユニークなのはローラー?スケート部だった。坂本陶一教授の呼びかけで、「運動具としてローラースケートを採用したのは、恐らく日本中で我が學校を嚆矢と言ふる事が出來る。いや東洋中といっても差支あるまい」(『校友會雑誌』第五號)と自負したが、坂本教授の留學とともに下火となり、アイス?スケートに転じる。しかし、これもスケート場が近場にないため、振るわなかった。

ローラー?スケート部

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